「やるからには、一流を目指す」
福岡県北九州市出身。外資系自動車メーカーを経て、1998年船井総研入社。戦略系コンサルティングの領域で、実行支援までの展開スキームを確立、企業規模、業種業態を問わず、迅速かつ正確に問題の核心に切り込んだ組織活性化手法を通じて、成果を上げる現場リーダーを次々に輩出している。経営改革コンサルティング事業部のグループマネージャーとして採用の責任も担っている。 著書に「これだけ!PDCA」(スバル舎)のほか「PDCAが面白いほどできる本」(中経出版)などがある。
株式会社 船井総合研究所
上席コンサルタント
川原 慎也
コンサルタントという志事
1.超プロ意識
スペシャリスト・ゼネラリストではなく、プロフェッショナル。力相応で一番を目指し、誰にも負けない志事を目指し、必要とされる存在になる。
2.数字で語る
事実や結果、経験を数字で証明する。納得するまで付き合う。ただ正論だけでは人は動かない。心をこめて語る。すべてはクライアントのために。
3.一流×一流
プロ意識の高いチーム連携で
クライアントの可能性を最大限に引き出す。クライアントのモチベーションはもちろん、自分のモチベーションも
自分であげる。
経営改革コンサルティング事業部
コンサルティング5つの特徴
1
戦略策定から定着まで全てをサポート
船井総研の経営改革コンサルティング事業部と多くの戦略系コンサルティング・ファームとの最も大きな違いは、戦略策定のみならず、その定着までをサポートする点にあります。戦略策定後に実務の現場においていかに戦略が定着し成果を出すかにこだわりながらコンサルティングを行います。
だからこそ、机上の空論にならず、経営幹部から社員の方のことまで考えた提案ができることが強みです。
2
現場主義
戦略策定、定着において重要視するポイントが徹底した現場主義です。戦略策定において基本となる数値データの取得・分析やフレームワークの決定に加え、ビジネスが行われる現場を重視します。具体的には各企業が事業ドメインとする業界特有のノウハウや企業文化について、船井総研が得意とする業界に専門特化したコンサルティング部門と連携しながら把握、活用し、より現実に即したコンサルティングを行います。
3
長所伸展法
多くのコンサルティング会社では、クライアント企業の短所(弱み)を発見・改善することに注力する傾向があります。船井総合研究所の経営改革コンサルティング事業部では、短所を「平均以上」にすることは必要なこととしながらも、より「長所(強み)」に対してフォーカスし、その「長所」を伸ばすという視点からコンサルティングを行います。そうすることで他社と差別化をし、独自固有の企業へと磨き上げていきます。
4
原理原則・時流適応
経営において重要なのは「原理原則」と「時流適応」の2つのポイントを両輪におくということです。
成功するための経営法則をまずが知ること。そして、時流をマクロに捉え、柔軟に適応することが経営を成功に導く正攻法です。「適応」とは、環境の変化に後手後手で対応することではなく、むしろ先取りすることです。業界の体質や特殊性を捉えながらも、幅広い視野からのビジネスチャンスを模索し、自社の事業として取り組んでいくことが重要になります。
5
参加型経営法
経営戦略の策定・定着において船井総研のみならず、クライアントにも参加を促しながら実行していくという方法を指します。船井流の考え方の一つに「1:1.6:1.62」の原則があります。「『強制されて仕事をした場合の結果』を1とするなら、『納得して仕事をした場合の結果』は1.6となり、更に『自ら進んで仕事をした場合の結果』は1.6の2乗になる」というものです。経営戦略の策定・定着においても「積極的に関わってもらうと成果が大きく」なるため、クライアント全体を巻き込んだ提案・実行を支援します。
経営コンサルティングの主な進め方
船井総研のプロジェクトとは?

目指す戦略の弊害となる課題についてヒアリングを実施します。社内、外部環境分析を通じて、現場の実行性に伴ったソリューションを提供し、クライアントの経営戦略策定に携わります。

船井総研が求めている人財
消費財・メーカー向けコンサルティング
アパレル業界
流通小売業向け、特にアパレル業界の企業様向けに経営戦略、構造改革、商品・企業ブランド構築、出店戦略、MD戦略、企業再生等、業界に特化してコンサルティングを行っています。
サプライチェーンマネジメント
(SCM)
企業の根幹であるサプライチェーンマネジメント(仕入・調達、在庫コントロール、物流など)を通して、企業全体の業務効率アップとコスト改善を行っています。
経営改革
人事マネジメント
中堅企業を中心に、人事(評価・賃金)制度の構築、教育育成計画作成、人財採用、研修等、業績アップにつながる人事活性化のコンサルティングを行っています。
消費財・メーカー向け
食品業界
流通小売業向け、特に食品業界の企業様に対し、販路開拓、経営戦略、構造改革、商品・企業ブランド構築、出店戦略、MD戦略、企業再生等、業界に特化してコンサルティングを行っています。
リサーチ・分析
「企業経営に関する統計調査」「労働力や雇用に関する統計調査」等の調査設計から分析を行い、業績アップや課題解決の提案まで行います。徹底した現場のリアルを調査・分析するので、事実に基づく提案は高い評価をいただいています。
調査の総合窓口を運営しています。
調査の総合窓口
学校法人・教育機関
公共機関向けコンサルティング
日本の「行政」「学校教育」向けのコンサルティングを行っています。大学等で研究者を目指していた「中小企業政策」「産業政策」系の研究経験がある方、 一般社団法人やNPO法人で地域における「産業活性化」や「人材教育」に関わりリーダー的役割を果たしてきた経験がある方が、業界のために活躍しています。
他にも、こんな人が活躍しています!
SE経験者、起業経験者、法人営業経験者、ビジネス英語が堪能、教育機関での職務経験者、公共団体勤務経験者、統計学を学んでいる、経営企画室出身、人事・採用の職務経験者、企業再生案件経験のある銀行出身者、戦略系コンサル出身者、企業後継者 等
こんなスキルが求められます!
・PCの基本スキルは必須!(特にエクセルでのデータ分析・パワーポイントで資料作成)
・船井総研社員が出版している本を10冊以上読んでいる(特に、船井幸雄の本)
・自身のスケジュール、モチベーションをコントロールできる
・素直・プラス発想・勉強好き
キャリアパス
目安役職 育成ビジョン
アソシエイト
・比較的大型のプロジェクトにアサインされ、仕事を通じて船井流の経営手法やプロジェクトにおける各部門のスキルを身につけます。
・具体的には、調査やヒアリングの手法を学び、またプレゼンテーションの基本や報告書の
書き方などを実務を通して学びます。積極的に多くの業務に関わっていただきます。
主任
アソシエイト
・プロジェクト内において、各部門を一人で任されるだけのスキルを身につけてもらいます。
・クライアントのニーズを理解し、調査設計から分析、報告・提案のスキルを身につけます。
・クライアントへの報告などの場においても、各部門のコンサルティング方針などについて、責任をもって提案するだけのプレゼンテーション能力を身につけます。
シニア
アソシエイト
・プロジェクトの方向性などについて、クライアントと議論を行えるだけの
スキルを身につけます。また、提案に必要な情報収集や分析能力のレベルアップが
求められます。プロジェクトの単独受注なども視野に入れてマネジメントを行います。
プロジェクト・
マネージャー
・クライアントから、小型~中型のプロジェクトを単独で受注し、プロジェクトメンバーを
統括し、品質管理を行います。
・プロジェクトを通じて部下(プロジェクトメンバー)のスキルアップ・育成を行います。
チーフ・
プロジェクト・
マネージャー
・新規クライアントへのアプローチをし、新規分野の開拓を行います。
・大型のプロジェクト受注、及び複数の部下のマネジメントを担います。各部門に
アソシエイトが配属し、複数のプロジェクトを並行して行います。
またアソシエイトの育成・マネジメントも課題になります。
グループ
マネージャー
・複数のプロジェクトマネージャーを統括し、部署全体をマネジメントします。大型の案件には統括責任者として関わり、ネットワークを広げていきます。
またプロジェクトマネージャーに対し、グループマネージャーとしての育成も課題になります。

こちらのキャリアパスは、あくまで一般的なキャリアプランです。
キャリア採用の方はご自身のこれまでの経験や独自ノウハウと船井流をミックスする事で、3年以内にチームリーダーに昇格しているメンバーもいます。

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キャリア採用メンバーの紹介
自他ともに認めるアジア1のサプライチェーン
マネジメントのコンサルタントになりたい
一人のビジネスパーソンとして、自分の価値(値段)がどの位なのか試してみたからです。もちろん今も「船井総研」というブランドのおかげでたくさんのクライアントとの出会いがあり、また周囲の仲間の協力があって仕事があるのですが、最後は自分の実力(人間性とスキル)が問われる仕事だと考え、この仕事を選びました。

毎回、刺激的な仕事ばかりですが、ある新興の急成長企業の仕事は心底痺れました。創業社長が本部幹部に高学歴、高職歴の社員を集めたキャリア採用を志向しており、役員の中には元外資系のコンサル会社の出身が数人いるような会社です。彼らはプライドが高く、私に対しても営業段階から懐疑的に「お手並み拝見!」ばりの態度です。しかし、外資の戦略系コンサルタントとは違う視点で提案をして、社長の心を動かし、結果、お仕事をいただけたことが、大きな自信となっています。
株式会社船井総合研究所 廣田 幹浩
2006年大手物流会社から船井総合研究所へ入社、ロジスティクスグループへ配属。主に卸売業・小売業の物流効率化を得意とし、物流コスト削減コンサルティングはもちろんのこと、企業が拡大していくために生じる物流の壁を取り除き、「売上を上げるための物流体制」を構築することをもっとも得意とする。物流分野においては、20業種以上の実績をもつ。
「世の中にインパクトを与える仕事ができる」
それがコンサルタント
前職は百貨店だったのですが、最初の動機は「現場で困っている人を助けたい。しかしそれは会社自体を変えることが必要であり、経営コンサルタントがもっとも近道」と感じたからでした。
船井総研を選んだのは、創業者の船井幸雄が大好きだからです。前職時代から著書の理論を実践して、売場の売上を劇的に上げていましたので、「これは間違いない」と感じていました。もっと「船井理論」を勉強したいと思ったのが、最初のきっかけです。
また船井総研では「人間」を中心に置いたコンサルティングスタンスを持っており、外資系など他のコンサルティング会社とは一線を画した『哲学』を持っているところも魅力です。

10年ほど船井総研で働いてみて、世の中へのインパクトも大切ですが、クライアントである経営者の方から「佐橋さん、本当に助かりました。」と言っていただける瞬間が最高にやりがいを感じます。
経営コンサルタントというのは、この「感謝のされ方」が本当にすごいんです!おおげさに言うと会社だけではなく、多くの従業員とその家族の方々を背負っているという自負を持って仕事をしています。
株式会社船井総合研究所 佐橋 賢治
百貨店を経て現職。前職のバイイングで培った時代を捉える感性と船井流のマーケティングを駆使する現場密着型コンサルタント。船井総研のアパレル業界・生活雑貨店業の現場向けコンサルティングでは社内でもトップクラスの実績。これまでのコンサルティング実績は300店舗以上になり、店長育成にあたっては、延べ700名を超える。
最初はただ、自分の実力を試したかった
船井総研への入社を決めたのは、一人のビジネスパーソンとして、自分の価値(値段)がどの位なのか試してみたかったからです。もちろん今も「船井総研」というブランドのおかげでたくさんのクライアントとの出会いがあり、また周囲の仲間の協力があって仕事があるのですが、最後は自分の実力(人間性とスキル)が問われる仕事だと考え、この仕事を選びました。

毎回、刺激的な仕事ばかりですが、ある新興の急成長企業の仕事は心底痺れました。創業社長が本部幹部に高学歴、高職歴の社員を集めたキャリア採用を志向しており、役員の中には元外資系のコンサル会社の出身が数人いるような会社です。彼らはプライドが高く、私に対しても営業段階から懐疑的に「お手並み拝見!」ばりの態度です。しかし、外資の戦略系コンサルタントとは違う視点で提案をして、社長の心を動かし、結果、お仕事をいただけたことが、大きな自信となっています。
株式会社船井総合研究所 山田 公一
大手化粧品会社で、11年にわたり、営業、販売スタッフ及び小売店指導に従事。2001年船井総研入社後、その経験から「企業繁栄の鍵は現場における人材作り」と「数字で考え果敢に攻める」を信条として、現場レベルでの“計数管理”“目標管理研修”“管理職研修” を行っている。人事制度での変革企業は150社を超える。
船井総研初の出戻り採用
「旅館の建て直し」を職業として活躍するコンサルタントの密着取材の番組をみて、「コンサルティング」という仕事を知ったのは学生時代です。その内容に、強烈なインパクトを受けたのを今でも覚えています。ちょっと小太りの中年男性が、旅館の柱をぶち壊し、従来の旅館のイメージを一新する。その番組で追いかけていたのが、「船井総研のコンサルタント」だったのです。

船井総研の社員はメンバーからの質問に対して、決して嫌がることもありません。むしろ、求めている以上に、時間を許す限り質問に答えて頂けます。また、他人の足を引っ張るようなことも全くないことも非常に居心地が良いです。そのため、一度退職した後も再就職を快く迎えてくれました。

10年近くコンサルタントとして活動していますが、関わりを持ったクライアントは、全て覚えています。良い記憶もあれば、苦い記憶もありますが、その中であえて挙げるとするのであれば、食品卸売業の仕事かもしれません。会社の方向性を定め、決断することは、それなりの経験を積まないと実行できるポジションには到達出来ません。しかし、その場に立ち会えることができるのも、船井総研ならではだと思います。
株式会社船井総合研究所 藤田 牧男
大手量販店鮮魚事業部にて店舗、仕入業務を経験後、船井総研入社。一時、外食チェーン新規事業責任者、自動車メーカー系コンサルティングファームを経て、現在、水産業界、生鮮・チルド食品を中心とした食品事業者の支援を展開中。特に水産業や生鮮食品の事業者においては、川上事業の生産者やメーカーから、川下事業である小売店、飲食店まで、幅広く担当し、トータル的な視点から見た、現場での実践的な支援を実施。
「千葉さんにお願いしたい」そう言ってもらえるスキルとマインドに期待
千葉さんは前職で様々なデータ分析の業務をしていたため、ビッグデータの分析スキルが、まさに即戦力になると思いました。知的ハードワークに対する積極性や、一切の妥協を許さない闘争心といった「ビジネスプロフェショナル」に不可欠な資質をもっていたことも採用した決め手です。

まだまだ国内案件が多いですが、海外市場に絡むプロジェクトが増えているので、海外パートナーと連携して未開拓の需要を獲得する動きを一緒に加速させたいですね。
また、我々自身のサービス形態も、今後大きく変化することが予測されます。テクノロジーを駆使したコンサルティングサービスや我々がストックしているナレッジを全く別の形態で顧客企業に提供する仕組みづくりにも参画してもらう予定です。

船井総研は自分がやりたい仕事や企画があればそれを優先でき、邪魔する人が一切いない職場環境です。むしろ周囲にいる専門知識を持った仲間達が強力にバックアップしてくれます。一般的な事業会社と社風が全く異なるので、こういった環境をフル活用して欲しいです。また、業務範囲、専門領域、業務スタイル、活動エリアなどにも縛りはないので、やりたいことを追求して成果を出すと同時に、異種格闘戦ができる(どの業界でも通用する)スキルを体得することを期待しています。
株式会社船井総合研究所 濱野 雄介(左)
小売・流通業界より2000年、30歳の時に船井総研に入社。現在は大手企業を中心としたBPR、事業戦略・マーケティング戦略策定、中期経営計画策定、M&Aに伴うビジネスデューデリジェンス・PMI、新規事業立ち上げ支援等のプロジェクトを専門とする。
株式会社船井総合研究所 千葉 龍之介(右)
前職は会員制教育通信サービス会社でプログラム開発から講師業務まで携わる。商品やサービスの価値向上だけでなく、自身のキャリアアップのため、コンサルタントを志、2015年に船井総研入社。現在は教育機関へのコンサルティングの従事し、調査設計、分析などは多方面で活躍を期待されている。
「素直」×「天職発想」×「熱すぎる想い」
伊東さんを採用した最大の決め手は、彼の意思の強さにあります。
コンサルティングという職種は、経営者や経営幹部といったトップマネジメントにアドバイスをする華麗な職種と思われがちです。しかし実際には、調査や仮説構築といった地道な作業が必要になり、多くの方がイメージと実像のギャップに苦しみます。私はこのギャップを乗り越える最も有効な手段の一つが、自分や仲間を信じ、決めた道を進み続ける強い意思だと考えています。伊東さんは、スキルはまだ未知数でしたが、初めて面談した時から強い(強すぎる?)意思を感じ、ぜひ一緒に働いてみたいと感じました。

初めから一人でクライアントを担当し、独力でやっていけるコンサルタントはごく少数です。ですから伊東さんには経営改革コンサルティング事業部ならではの、チームで取り組むコンサルティングに深く関わってもらい、様々なスキルやスタンスを学んでもらいたいです。特に私のクライアントである中小規模の自治体案件には積極的に関わってもらいながら、自らのドメインを切り拓いてもらいたいと考えています。

これから最も身に着けて欲しいスキルは、自ら積極的に考える仮設構築の力とスピードです。コンサルタントは複数の課題に対して同時並行でアドバイスを求められるため、課題が発生したら即時に必要なデータを収集し、フレームを決定し現場に落としこむ仮説構築能力が必要とされます。そのために、常にアンテナを高くし様々な課題に対して解決策を自ら効率的に考える姿勢を身に着けて欲しいです。
一人ひとりのクライアント・業務と丁寧に向き合い、一緒に成長していきましょう!
株式会社船井総合研究所 伊東 威(左)
前職は経営者団体事務局に勤務し「地方自治体の中小企業政策」の策定・実行支援に関わり、その後コンサルタントの立場で取り組むために、2015年に船井総研入社。 現在は杤尾とともに、地域活性化のため日本各地の企業・行政のコンサルティングに従事している。「義理と人情と浪花節を科学する」が信条。
株式会社船井総合研究所 杤尾 圭亮(右)
船井総研で地域活性化を専門とするコンサルタント。 慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科卒業後、株式会社 船井総合研究所に入社。中小企業から大手企業まで各種コンサルティングに従事した後、地域ブランド創造の分野をきりひらいた。
○ 2010年度 総務省認定 地域再生マネージャー
○ 2011年度 総務省認定 地域力創造アドバイザー
成長スピードを倍にできる環境
~船井総研 経営改革コンサルティング事業部 ~
経営改革コンサルティング事業部は船井総研の得意領域でもある中小企業さま向けの枠を超えて、
中堅・大手企業さま向けのコンサルティングをしています。

今、組織の最前線で働いている方、
問題に直面している方、
その業界の課題を解決したい方のフィールドがあります。

自由で何をやってもいい、その代わり給料も実力勝負。
まずは船井総研、経営コンサルタントの世界を
のぞいてみませんか?
船井総研を選んで変わったこと
~転機は自分でつくる~
入社を決断させたポイントは3つ。
1.自由(私生活も自分次第)
2.周りがサポートしてくれる
3.努力が報われる土壌

自分の可能性を試したい×船井総研に入りたい
その両軸が、経営者と対峙する
モチベーションになっていました。

サラリーマン視点から、
オーナー視点に変わったのが大きな変化。

素直・プラス発想・勉強好き(熱意)があれば、
みんながサポートしてくれますよ!
とにかく成長したい方、
ぜひ船井総研のステージを活用してください。
企業の経営戦略を担うプロフェッショナル集団!
~働き甲斐×最高の仲間~
新しい領域を開拓できるメンバー、
経験豊富な方には、すぐに活躍できる場があります。

経験×コミュニケーション力×やる気

超スペシャリストの集団に、
新しいエネルギーを注いでくださる方の
参加をお待ちしております。

※船井総研では、社長や役員から一般社員まで、お互いに「~さん」と呼びあっています。風通しがいい秘訣の1つです。

お会いできるのを楽しみにしております!
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募集要項
募集職種
経営コンサルタント職
【採用を予定している分野/部門】
現在、積極採用を実施している部門の一例です。
ご希望の業種・分野がない方でもご遠慮なくご応募ください。
飲食/住宅・不動産/ファッション・雑貨・アパレル/美容・理容/パチンコ/自動車/広告・印刷/通販/士業(弁護士・会計士・税理士など)/シニアビジネス/製造業/ロジスティクス/環境ビジネス …etc
給与

月給22万円以上
※規定により決定

<年収例>
813万円/月額44万円(月給35万円+各種手当)+賞与/入社4年目
1029万円/月額44万円(月給35万円+各種手当)+賞与/入社4年目

福利厚生

昇給年1回/賞与年2回/交通費支給(月5万円迄)/各種手当/社保完備/従業員持株会/企業年金/育児休業制度

休日休暇

完全週休2日制(土日) 、年末年始休暇 、リフレッシュ休暇 、慶弔休暇 、有給休暇 等

職務内容

お客様は約9割が中小企業。経営者の方々から、いかにコンサルタント自身の価値を見出していただき、会社の経営支援を任せていただけるかが重要になります。

これまでの仕事で培ってこられた自分自身の強みと船井流のコンサルティングノウハウを活用しながら、経営に関するアドバイスを行っていただきます。また、改善案の提案だけにとどまらず、実際に現場に入り、改善策を実践・定着させるところまでを追求していきます。

所属組織

多種多様な業界・業種・業態にわたって、100分野6000社以上の実績がある当社では、各チーム毎に専門領域を持ってコンサルティングを手がけています。

希望があれば、チームの専門領域に縛られずに、成長の機会を求めて、幅広い領域のコンサルティングを掛け持ちすることも可能。自分が興味を持っている分野のコンサルティングを手がけ、伸ばしたいスキルを磨くことができます。

将来の
キャリアパス

どこに出ても通用するだけの確かな実力が身に付くことはもちろん、これまでのコンサルティング実績を元に、将来は講演会の開催や書籍の出版などを通して、活動範囲をより一層広げていくことができます。

採用の流れ

書類選考後、一次~三次面接を行い、内定となります。
※通常、内定まで1ヶ月ほどを想定しています

よくあるご質問
Q: 応募するには、どのような方法がありますか?
A: ご応募は全て、弊社キャリア採用情報ホームページ上から受け付けております。
申し訳ございませんが、電話・郵便・FAXからの応募には対応いたしておりません。ご了承ください。
Q:(経営コンサルタントとして)未経験者なのですが…
A:これまでのご自身の経験をもとに、今後のキャリアビジョンの中にコンサルタントになりたいという覚悟があれば、未経験でも問題ありません。弊社には未経験でも、経営コンサルタントになっている者が多く在籍しております。
Q:入社前に何かできることはありますか?
A:船井総研に関する本は多く出版しております。その他、コンサルタントブログなどWEB上でも多数情報を出しておりますのでご興味ありましたら、一度目を通していただけたらと思います。
Q:選考までにかかる日数はどのくらいですか?
A: ご応募いただいてから内定までに、書類選考⇒一次選考⇒二次選考⇒三次選考⇒内定 という選考プロセスを経由していただき、1ヶ月前後を目処に選考を進めております。選考の日程などで内定までにお時間がかかる場合もございますので、その旨ご了承ください。
Q:勤務地が遠隔のため、WEBカメラにて面接を行いたいのですが可能ですか?
A:基本的には対面による面接となっております。しかし、やむを得ない都合がありましたら対応いたしますので、エントリー後にご相談ください。
お問い合わせ先

その他、何かご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。

【担当】
株式会社船井総合研究所 人財開発本部 キャリア採用チーム
TEL:03-6212-2929 / 06-6232-0191
E-mail : recruit-t@funaisoken.co.jp

業界領域

現在、約100チームが存在しており、業種・業態・テーマ別に組織化されています。(下記はその一部)

環境ビジネス分野

環境ビジネス分野
  • 食品リサイクル事業関連
  • アスベスト対策事業関連
  • 産業廃棄物事業関連
  • ダイオキシン安定化除去事業関連
  • など

住宅・不動産分野

住宅・不動産分野
  • 不動産仲介事業関連
  • 不動産管理事業関連
  • 新築住宅事業関連
  • 住宅リフォーム事業関連
  • など

アパレル分野

アパレル分野
  • アパレル製造関連
  • アパレル小売関連
  • など

レジャー施設分野

レジャー施設分野
  • アミューズメント関連
  • 商業施設開発関連
  • 温浴事業関連
  • パチンコ産業関連
  • など

観光・旅行分野

観光・旅行分野
  • ホテル事業関連
  • 旅館事業関連
  • 観光産業関連
  • 地域・産業振興関連
  • など

ファッション(ショップ)関連

ファッション(ショップ)関連
  • 古着ショップ関連
  • セレクトショップ関連
  • 呉服・きもの販売事業関連
  • など

美容分野

美容分野
  • ヘアサロン事業関連
  • エステサロン事業関連
  • ブライダル事業関連
  • など

医療分野

医療分野
  • 歯科医院事業関連
  • 動物病院事業関連
  • 耳鼻咽喉科医院関連
  • 産婦人科医院関連
  • など

生活・雑貨分野

生活・雑貨分野
  • 鞄・バッグ産業関連
  • 家具・インテリア産業関連
  • 時計・メガネ産業関連
  • 宝石・ジュエリー産業関連
  • など

食品分野

食品分野
  • 食品製造業関連
  • 食品小売業関連
  • など

介護分野

介護分野
  • 施設介護産業関連
  • 在宅介護産業関連
  • など

飲食・外食分野

飲食・外食分野
  • 居酒屋関連
  • 洋食・和食事業関連
  • ベーカリー・洋菓子関連
  • 和食・寿司・割烹関連
  • など

スクールビジネス分野

スクールビジネス分野
  • 各種学校関連
  • 学習塾事業関連
  • 各種スクール事業関連
  • など

オートビジネス分野

オートビジネス分野
  • カーディーラー産業関連
  • 中古車販売事業関連
  • アフターパーツ事業関連
  • など

その他(事業分野)

その他(事業分野)
  • 金融産業関連
  • ロジスティック事業関連
  • 戦略構築分野
  • など
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