社員インタビュー

経営的な視野が格段に上昇

■ 2004年10月入社(入社時30歳)
■ 現在:介護・福祉グループ グループマネージャー シニア経営コンサルタント
■ 前職:放送業界(企画・制作・営業)

森田 英樹

HIDEKI MORITA



転職を考えるようになったキッカケと、船井総研を選んだ理由を教えてください。
「転職のキッカケ」
前職時代はテレビの現場にドップリ浸かって仕事を楽しんでいましたが、ビジネスとしての未来を考えた時に先が急に見えなくなり、「経営」というものがいかに大事かを学びました。その後、経営大学院卒業と同時に、現場密着で、かつ客観的に、経営者の傍で生の経営を学びたいと思ったことがキッカケです。

「船井総研を選んだ理由」
「現場主義」「力相応一番化」「時流適応」を軸に経営をハンズオンで改革できる、同じ思いを持った仲間が大勢いると思ったからです。他社と比較しても、船井総研が自分の考えに最もマッチしていると感じました。
現在の仕事内容を教えてください。
介護・福祉法人や住宅不動産会社の事業改革、経営改革等です。
仕事を通じて得られる成長と、最も印象に残るやりがいエピソードを教えてください。
「得られる成長」
過去10数年、数多くの経営者に触れることで、自分自身の能力や感覚を磨くことができ、企業経営におけるモノの見方やスピードが格段にレベルアップしたと思います。

「やりがいエピソード」
「机上の空論ではなく、現場に密着して経営を変えてくれた」というお言葉を頂いたことです。あとは、倒れかけていた企業が、2年で業績を回復し、ご支援10年目で年商が7倍になったことです。
今後のビジョンについて教えてください。
クライアントの成長を確実に遂行できる能力・スタンスを磨き続け、後進を育てることです。
入社を検討している方にメッセージをお願いします。
船井総研とは、どんな職場ですか?
現場主義で事業に浸り、経営に対する視座・視点を大幅に上げることができる場所です。


「オフの過ごし方」と「お気に入り」を教えてください!

 

オフの過ごし方」
子育て参加、読書、グルメ & 歴史散策、スポーツ観戦など。

 

「私のお気に入り」
「にんにく注射」です。にんにく注射は芸能人・タレント・スポーツ選手にも大人気で、私も1か月に2回ほど、歯医者で打ってもらっています。出張・宿泊・資料作成などが多く、どうしても疲労が蓄積してしまいます。40歳を超え、疲れやすい体になってしまいましたが、にんにく注射の疲労回復の威力は凄まじく、その即効性にとても助けられています。



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